ネオラボのプロフェッショナルネットワーク

ネオラボのプロフェッショナルネットワークとは

ネオラボは、エンジニアサイドとしての開発機能だけでなく、事業拡大や新規事業に際して、ビジネスサイドで一時的に不足しがちなエキスパート機能について独自のネットワークを築いています。
事業開発集団として「メディア」「アプリ」「ビジネス開発」「マーケティング」「AI」「VR」「法務・会計」「海外管理」など、各分野に精通したプロフェッショナル達による追加支援が可能です。

プロフェッショナルネットワークでできること

  • a,
    「アプリ、メディア」の場合
    もっとこうしたら良くなるのに...と思っているアプリ・メディアを言われるがままに開発するだけがプロではありません。第三者から見れば自社の強みを持っている企業がそれに気づかず、作るべきオウンドメディアを作れていないこともあります。開発すべきメディアを開発し、強みを活かしたメディアづくりをネオラボは支援しています。
  • b,
    「ビジネス開発、マーケティング」の場合
    新しい事業を始める際に失敗はつきものです。成功を導くための失敗を早い段階で経験し、高速でPDCAを繰り返していくことがスタートアップ・ベンチャーのみならず、社内新規事業でも必要とされます。ネオラボの開発では、これまでに新規事業で数多く失敗そして成功を積み重ねてきたメンターたちが伴走可能です。
  • c,
    「AI、VR」の場合
    最先端のテクノロジートレンドに精通している開発事業者はそう多くありません。ネオラボはオフショア開発事業を中心としながら、実際の関係者には「新規事業/スタートアップ界隈」に知見のあるメンバーがそろっています。そのため、AIやVRなど昨今急注目される技術分野にも深く広く対応することが可能です。

メンバー紹介

  • 東出 康義

    東出 康義 Yasuyoshi HIGASHIDE

    準備中です。

ベトナム・受託型開発

オフショア開発をプロジェクト単位で利用する場合は「受託型開発(請負契約)」が適しています。
ネオラボは「企画〜設計」を弊社の日本人PMが日本側でお客さまと実施し、「実装〜テスト」を弊社のベトナム法人に在籍する現地プログラマ(単価は日本の3分の1程度)が担当する、というような開発体制が可能になります。

ベトナム・ラボ型開発

オフショア開発で自社の現地開発チームを育てる場合は「ラボ型開発(ラボ契約)が適しています。
特定の現地エンジニア(ネオラボベトナム所属)を自社開発業務や開発プロジェクトに継続的にアサインできることで、一回きりではなく中長期観点から、国内と海外を連携させた開発組織づくりに取り組むことが可能になります。

ネオラボ・プロフェッショナルネットワーク

ネオラボはオフショア開発ができる事業開発集団です。システム開発機能だけでなく、事業拡大や新規事業に際して、ビジネスサイドで不足しがちなエキスパート機能について独自のネットワークを構築しています。例えば「メディア」「アプリ」「AI」「VR」「マーケティング」「ビジネス開発」「法務・会計」「海外管理」など、各分野に精通したプロフェッショナル達による付加価値をご提供可能です。

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