NEOLAB
株式会社ネオラボネオラボについて
  • グループ内先鋭開発部隊
    ネオラボの誕生は2015年11月。グループ全体のシステム開発の内製化・コスト削減を目的とした開発部隊として創業されました。グループ内外よりビジネスとテックのスペシャリストが集まりました。
  • 新規事業を中核とした開発ファーム
    大手企業、新興メガベンチャー等との新規共同事業をメインとした共同事業開発メインへシフト。日本を超えてベトナムへ開発拠点を拡大させました。組織規模を拡大させる中でグローバル開発に最適化した独自のアジャイル開発体制を確立しました。2016年末には約100名だった社員数は2020年末には400名を超えました。

NEOLAB 3.0

ドリームテックカンパニーへ NEOLAB3.0で、ネオラボは
ドリームテックカンパニーへ進化します。

ネオラボはこれまでに強固なグローバル開発体制を築き上げてきました。私たちのグローバルネットワークへ、高度な画像認識技術を持つ企業が連携します。これによりFintechをはじめとする共同事業開発サービス、自社サービスの各ソリューションをAIで加速させることが可能になります。

ネオラボは早い時期からFintechを開発してきたほか、AI技術でさらなる付加価値を生む様々なサービスを手がけてきました。 ドリームテックカンパニーとなるネオラボは、誰もがワクワクするような新しいソリューションを生み出し続けます。

VISION

  • 01

    事業機会の発見

    ネオラボは常に社会全体の技術の活用方法の変化に目を向け、お客様に対して提供可能な最高のソリューションを模索しています。ネオラボはITならびに関連ビジネスを得意としますが、手元に解決策が無い未知の問題に対してもその解決に挑戦します。

  • 02

    組織の構築

    ネオラボのメンバーは異能を大事にします。志を持つ新しい仲間が増えることを期待しています。アジャイル開発をメインとしたユニット化された機動的な開発体制はあらゆるスケールの共同事業開発を可能にします。

  • 03

    顧客価値の創出

    ネオラボは共同事業開発サービス、次世代のコミュニケーションプラットフォーム、より便利な決済システム、人事管理ソフト等のビジネス・テックソリューションを通じてお客様に付加価値を提供します。ネオラボは常に世界の技術動向に目を光らせ、現時点で実装可能な最高のプロダクトを生み出すことを目指しています。

  • 04

    競争優位な事業構造の実現

    ネオラボは収益を大事にします。高い収益は開発リソースを増やし、さらに新しい領域での事業開発を可能にします。ネオラボメンバーの福利厚生の向上と余暇の活用は新しいアイデアを創発する可能性を高め、よりワクワクするプロダクトを生みだします。

EXECUTIVES

代表取締役 加藤 賢